【可児市】般若・Yellow Patoも出演!豪華アーティストが集結する「岐阜0574音楽祭 vol.6」開催!
可児市で、音楽やダンスなどのエンターテイメントを楽しめる「岐阜0574音楽祭 vol.6」が2026年11月8日(日)に可児市文化創造センター ala 主劇場で開催されます。

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「岐阜0574音楽祭」は、「エンターテイメントを通じて、次世代の若者たちへ夢や希望を」をテーマにスタートした、地域密着型の音楽祭です。
これまでに5回開催され、延べ4,000人以上を集めてきました。
今回の「岐阜0574音楽祭 vol.6」は、可児市と美濃加茂市から後援の承諾を受け、正式に両市の後援イベントとして開催されます。
音楽やダンスを通して文化芸術の発展に寄与し、周辺地域の活性化を目指すとともに、地元の若者たちへ、エンターテイメントを通して夢や希望を届けることを目的としています。

多くのスポンサーが名を連ねる、注目のビッグイベントです。(提供画像)
過去の開催では、AK-69、¥ELLOW BUCKS、KOHH(千葉雄喜)、KAZUKI(DOBERMAN INFINITY)、CREAM、TINA、DJ RYOW、ANARCHYなど、豪華なアーティストが出演しています。

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そして、今回のメインゲストとして登場するのが「般若」と「Yellow Pato」。
長年にわたり日本のヒップホップシーンで活躍する般若と、Yellow Patoによるステージは、今回の音楽祭の大きな見どころとなりそうです。
さらに、「岐阜0574音楽祭」には、地元・可児市にゆかりのあるアーティストも参加しています。地元で活動してきたアーティストと、全国で活躍するアーティストが同じステージに集まるのも、「岐阜0574音楽祭」ならではの魅力ではないでしょうか。
そのほかの出演アーティストについては、「岐阜0574音楽祭」の公式Instagramで情報が発信されています。どんなアーティストが登場するのか、こちらもぜひチェックしてみてください。
また、今回の開催は「GH-RECORDS」にとっても特別な意味を持つ大会です。
GH-RECORDSは、2006年に可児市でラッパーのKJIさんが創設。東海エリアを中心に音楽活動を続け、2026年で20周年を迎えます。
今年は20周年のメモリアルイヤー。KJIさんが創設した株式会社HUBUとGH-RECORDSが主催となり、記念すべき年に第6回「岐阜0574音楽祭」が開催されます。
また、これまでの音楽祭では、さまざまな団体への募金活動も実施。日本児童育成園、障碍者支援施設 可茂学園、多文化共生センターフレビア、特定非営利活動法人アイキャン、災害支援団体ボンドアンドジャスティスなどへの募金実績があります。
豪華アーティストのステージを楽しめるだけでなく、可児にゆかりのあるアーティストの活躍を間近で感じられるのも「岐阜0574音楽祭」の楽しみのひとつ。
「般若やYellow Patoのステージを見てみたい!」という方はもちろん、地元・可児の音楽シーンを応援したい方にも、ぜひチェックしてほしいイベントです。
可児市と美濃加茂市の後援も決まり、さらに盛り上がりを見せそうな「岐阜0574音楽祭 vol.6」。
2026年11月8日は、可児市文化創造センター alaへ。音楽を思いきり楽しみながら、可児から生まれた音楽の熱気を感じてみてはいかがでしょうか。
【岐阜0574音楽祭 vol.6】
開催日:2026年11月8日(日)
時間:開場15時30分/閉場20時30分
会場:可児市文化創造センター ala 主劇場
入場料:2,900円(全席指定)
チケット:イープラス/ファミリーマート店舗
※提供いただいた情報を元に記事を作成しました。
情報提供ありがとうございました。
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