【可児市】9月23日は子どもたちが大はしゃぎ!ウォータースライダーや縁日など、ワンコインで楽しめる「わくわくエリア」も
2026年9月23日(水・祝)、可児市にある「市原産業スポーツフィールド」で、親子で楽しめるイベント「市原産業スポーツフィールドであそぼう!」が開催されます。
「市原産業スポーツフィールド」は、以前の「可児市運動公園グラウンド」がリニューアルされ、2026年4月4日(土)にオープンしたグラウンドです。
ネーミングライツを市原産業株式会社が取得したことから、「市原産業スポーツフィールド」の愛称で親しまれています。
東海地区でも最大級の面積を誇る、全面人工芝の広々としたグラウンドが特徴です。
そんな開放感たっぷりのグラウンドを舞台に、9月23日は子どもたちが思いっきり体を動かして遊べるイベントが開催されます。

当日は、ボールや水鉄砲などを持参して、自由に遊ぶことができます。※ボールは柔らかいゴム製のボールに限ります。
さらに、会場には「わくわくエリア」も登場します。
ウォータースライダーをはじめ、キャラクターすくい、おかしすくい、わなげ、ストラックアウトなど、子どもたちが楽しめそうな遊びが用意されています。
「わくわくエリア」は参加費500円で、当日の受付も可能とのこと。

画像はイメージです
会場にはキッチンカーや屋台も登場するため、遊びながらグルメも楽しめそうですね。
対象は幼児から小学生までで、保護者同伴での参加となります。
入場は無料なので、気軽に参加できるのもうれしいところです。
そして、この日は可児市で開催される別のイベントにも注目です。
同日15時からは、木曽川沿いにある「日特スパークテックWKS(ワークス)パーク」で「手話の日フェスタ2026」がスタートします。
午前中から「市原産業スポーツフィールド」でたっぷり遊んだ後、午後は「手話の日フェスタ2026」へ。2つのイベントをハシゴして、秋分の日を家族で充実した一日にするのも良さそうですね。
9月23日は、家族で「市原産業スポーツフィールド」へ出かけて、広い人工芝のグラウンドで思いっきり体を動かしてみてはいかがでしょうか。
市原産業スポーツフィールドはこちら↓








